イッサ研究所

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ついにTwitterがサブスクリプションを導入か?

ども、ブロガー講演家のイッサです。

 

今回のテーマは、ついにTwitterがサブスクリプションを導入か?です。

 

 

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Twitterが有料サブスク型サービスの開発を進めている?

サブスクとはサブスクリプションの略で、定期購読のことです。

 

今回はあのTwitterが有料の定額制サービスの開発を進めていることが明らかになりました。これはTwitterのWEB求人サイトの求人情報でわかりました。

 

この求人情報には、開発チームには将来的に他のチームが再利用できるサブスクリプションのプラットフォームを構築していると紹介されていました。

 

Twitterのビジネスモデルとは?

Twitterのビジネスモデルは広告収入型モデルであり、これはユーザーに無料で利用してもらい、タイムラインに流れてくるプロモートツイートと呼ばれる広告を見てもらうことで、広告を出している企業や個人から広告費をいただくというビジネスモデルです。

 

なぜ、Twitterは広告収入モデルだけではなく、有料サブスク型サービスも導入するのか?

これは、広告収入モデルでは、景気に左右されやすく、企業は景気が悪化すれば、すぐに広告費から削りますので、非常に景気に左右されやすいビジネスモデルと言えます。

 

一方で、有料サブスク型サービスの場合は、景気に左右されにくく、固定の収入を得やすいので、長期に安定した収入を得ることができます。

 

新型コロナウィルスの影響で、広告が減ったのが原因で、Twitter社も方向を転換しようとしているのかもしれません。

 

Twitterの有料サブスクモデルを推測してみよう

Twitterの有料サブスクのサービスの内容についてはいまだに明らかになっていませんので、推測してみました。

 

・YouTubeのようにYouTubeプレミアのような課金モデルで、月額料金を支払うと広告を非表示にできるといった機能です。Twitterではタイムラインの広告が消せるようになるといった機能ですね。

 

・拡張型サブスクリプションサービスもあるかもしれません。例えば、スマホからだとアナリティクスを確認できないが、課金することで確認できるようになるなど、便利な機能を追加できるサービスも考えられます。

 

・YouTubeのメンバーシップのようなサブスクリプションサービスも考えられます。毎月お金を払うことで、インフルエンサーなどのツイートを見ることができるというものですね。

 

以上、考えられるサブスクリプションサービスを考察してみました。

 

どんなサブスクリプションサービスが来るのか、今からワクワクドキドキしますね。