イッサ研究所

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WHOテドロス事務局長がまた、吠えている!!

ども、ブロガー講演家のイッサです。

 

今回のテーマは、WHOテドロス事務局長がまた、吠えている!!です。

 

 

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WHOは早急な制限措置緩和に警鐘

WHOのテドロス事務局長は炎はまだ燃え盛っていると言っている。

 

炎を大きくした張本人が何を言ってるのやら。新型コロナのパンデミックで批判を浴びているテドロス事務局長はWHOの対応をめぐり、「事後」に精査するとし、パンデミック終息まで待つ姿勢を表明した。

 

テドロス事務局長は6日、各国が新型コロナウィルス感染拡大防止に向けた制限措置の緩和を「極めて慎重に」進めなければ、第二波が急速に広がるリスクがあると警鐘を鳴らした。

 

炎上させた張本人がこれを言うかと言うぐらい腹立ちますね。

 

米国はWHOが中国寄りだと批判している。また、新型コロナウィルスの発生源をめぐり、さまざまな見解が飛び交っています。発生源を見極めないと、再発防止が困難とも言われています。

 

WHOは中国に学術上の調査団を追加派遣することを協議している

さすが、批判されているテドロス事務局長はやはり中国には配慮するのですね。

 

今中国は、終息しているので、さっさと派遣して調べればいいのに、中国にお伺いを立てないと派遣も出来ないのですね。

 

果たして生きて帰ってこれるのかにも注目したいです。あの中国が派遣されたら、正直に答えるわけないですからね。WHOは必要に応じてリスク管理の助言を行うそうです。WHOのいうことなんかもう誰も聞いていないでしょって言いたいです。

 

テドロス事務局長の炎は燃え盛っている間、焦点をわかつべきではないという発言には度肝を抜かれました。

 

炎を燃え盛らせたのはテドロス事務局長ではないですか!?

放火犯のテドロス事務局長がいうことではないと思います。

 

種火の時にきちんと処理しておけば、ここまで広がることはなかったんですよ。中国寄りな対応をしたから、ここまでひどくなったんですよ。燃やすのはテドロス事務局長のツイッターのアカウントだけでいいですよ。

 

テドロス事務局長の今後の発言にも注目して行きたいと思います。

 

もはやここまでになったら、新型コロナウィルス騒動が終わったら、さっさと辞任していただきたいものです。アメリカと日本が中心になってもう新しい機関を作った方がいいと思います。WHO=CHOでもう立て直すのは難しいと思います。

 

中国の操り人形のWHOはもう捨てなければならない時期かもしれません。

 

20年に3回もこういうウィルス問題が起きているので、そろそろ真剣にウィルスの脅威に対して取り組んでいかないと人類そのものが滅んでしまうかもしれませんね。