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武漢研究所がパンデミックの発生源、米国務長官が「大きな証拠」あると発言した!!

ども、ブロガー講演家のイッサです。

 

今回のテーマは、武漢研究所がパンデミックの発生源、米国務長官が「大きな証拠」あると発言した!!です。

 

 

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武漢研究所がパンデミックの発生源、米国務長官が「大きな証拠」あると発言した

 

ヤフーニュースでこの記事が書かれていました。

 

ついに出てきたかと思いました。米国務長官がドヤ顔で発言していますので、かなりの証拠を持っていると推測されます。中国はやはり色々な国に賠償しないといけなくなりますね。どんな証拠は書いていなかったです。

 

5月3日マイク・ポンペオ米国務長官は中国・武漢にある研究所が新型コロナウィルスのパンデミック(世界的な大流行)の発生源とする「大きな証拠がある」と発言しました。

 

だが、ウィルスが意図的に流出されたと考えるかどうかについてはコメントを拒否した。

 

これが本当なら戦争にも発展しかねない問題です。しかしアメリカの言うことも信用できないですね。アメリカは大量破壊兵器の件以来信用はないですから。

 

中国にとってもアメリカにとっても、日本は重要な国になるのは間違いないでしょう。

この話の裏には、武漢のウィルス研究所の石正麗(セキセイレイ)研究員がフランス米国大使館へ亡命していることに関係があると思います。

 

噂では1000以上の極秘書類を持って亡命したらしい。

 

新型コロナウィルスが人口的なウィルスならこれは大変なことですね。アメリカの大統領であるトランプ氏も同様に武漢の研究所から漏れたと指摘している。その証拠もあると発言しています。

 

この研究員が持ち出した資料から、新型jコロナウィルスの発症が研究所だと判明したら、それこそ中国はかなり危うくなるでしょう。

 

本当にアメリカはこの証拠を握っているのかはわかりませんが、これからも注視していきたいと思います。アメリカの言うことに踊らされずに冷静に対応していくことが必要ですね。そしてまだ証拠の具体的な内容が出ていないので、これから楽しみですね。

 

この件は今後発展がありましたら、また書いていきたいと思います。

 

まあ、世界中の誰もが同じことを思っていますけど。これが本当なら中国は賠償金で国自体の信用も無くなるでしょう。

 

いくら証拠を突きつけても、中国は絶対に認めないでしょうけど、強気に出たら、喧嘩になりまさに戦争にもなりかねませんね。戦争になったら、日本が中心になりそうで怖いです。そして中国は一切このことにはコメントしていないのが余計怖いですね。

 

悔しいけど、日本はそれでも、中国には訴訟しなさそうです。