イッサ研究所

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有名人が誹謗中傷を続々提訴、犯人は莫大な慰謝料が必要だ!

ども、ブロガー講演家のイッサです。

 

今回のテーマは、有名人が誹謗中傷を続々提訴、犯人は莫大な慰謝料が必要だです。

 

 

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有名人がネットのアンチに対し続々と提訴を開始

新たなビジネスモデルが到来か?

 

メンタリストDaiGoさんもツイッター上でとりあえず、試しにYouTubeとかで、自分に対する誹謗中傷を検索して、訴訟してみるテスト開始とのツイートがありました。

 

100日後に死ぬワニで有名なきくちゆうきさんはツイッター上で、受けた誹謗中傷、改変DMなどなどについては大体データ残してあるので、まとめ次第しっかりと対処しようと思っているぞとのツイートがありました。

 

俳優の城田優さんも、キモいから死ねというツイートにこういう発言は今後提訴していきますとツイートしています。SNSでの誹謗中傷を立派な犯罪だと指摘しています。

 

柴咲コウも、捏造や誹謗中傷記事は「法的措置も検討」「健全に語り合える社会を」とツイッターでツイートしている。

 

ネットでの有名人誹謗中傷にホリエモン×ひろゆきが「名誉毀損で裁判したらビジネスになるね」と発言している。

この記事は2018年に出ている記事なんですけど、さすが最先端をいっているお二人だなと感心しました。

 

ビジネス的な匂いには敏感でしたね。

 

2年ぐらい先をいっていてびっくりしました。情報開示にかかった費用を含めて200万円弱ぐらいで裁判できるらしい。

 

ホリエモンはライブドア事件に関する事実無根の記事を書いた7、8誌を訴えて、全てに勝ったらしい。

 

1件あたり、200万円〜300万円ぐらいかかったらしいが、全部で2千万円近くとったらしい。

 

結構儲かりましたね。

 

弁護士も仕事がない時代なんで、ちょうど債務整理に飽きたら、次は誹謗中傷の提訴の嵐で儲けることができるかもですね。

 

これから誹謗中傷はどんどん訴えられる時代きたなと思いますので、ネット上の発言にはくれぐれも気をつけていきましょう。

 

ネット上だとどうしても証拠が残ってしまいますので、考えていきましょう。