イッサ研究所

会社員や起業家などにちょっと役立つ情報を発信するブログです。

【鬼滅の刃の考察】最新191話 柱全滅?残りわずか!(ネタバレ注意)

今回のテーマは【鬼滅の刃の考察】最新191話 柱全滅?残りわずか!(ネタバレ注意)です。

f:id:destiny6711:20200130144644j:plain

 

最終話に近づきつつある鬼滅の刃ですが、またまた考察していきたいと思います。

 

 

みなさん、最新191話みましたでしょうか?

 

今回は輝輝恩光が意味する十三ノ型&カナヲの目が変わった秘密!!も解説していきます。

今回の話は危機からの炭治郎復活でした。

 

衝撃の展開でしたね。

 

鬼滅の刃191話の伏線と考察

191話の振り返り

 

炭治郎の復活

 

生存していた兪史郎が炭治郎を治療

 

しかし炭治郎の脈は徐々に弱くなる。

 

村田が無惨が逃げてしまうと叫び、炭治郎が刀を握る轟音と共に目覚める。

 

一方同期組&柱vs無残

冥明は透き通る世界で無惨に12個の脳と心臓があることに気づく。

 

12箇所を同時に攻撃することで勝機を見出す。

 

痺れを切らした無惨が一気に総攻撃を仕掛けてきた。

 

カナヲを除く全員がみるも無残な姿になった。

 

カナヲには変化がないものの、目の前にいる無惨に死を覚悟します。

 

そして、無惨がカナヲを攻撃した結果、炭治郎がヒノカミ神楽 輝輝恩光でカナヲを助けます。

 

そしてこう無惨は言います。

 

どちらが鬼かわからないなと。

 

縁壱と炭治郎を重ね合わせた無惨。

 

そして炭治郎は今までにない雰囲気を漂わせながら、終わりにしようと言います。

 

ここで191話は終了となります。

 

今後の展開と考察

今後の展開なんですけど、カナヲの目の意味、ヒノカミ神楽 輝輝恩光、同期組や柱の今後と192話の展望が気になるところですね。  

 

カナヲの目は191話で無惨と対峙している目と190話以前と比べて目が変化している。

 

162話で彼岸朱眼を使ったカナヲは右目が失明したはず。

 

162話以降右目は描かれ方が違う。

 

なぜか191話では失明前に戻っている。

 

単純に絶望感を映し出すための目の描き方なのか?

 

それとも戻っているには理由があるのか?

 

ポイントは兪史郎の呪符ですね。

 

カナヲの目がやられた後に兪史郎の呪符がなくなっているので、何かしらの関係があると思います。

 

もしかすると呪符によって見せていた幻覚なのかもしれません。

 

ヒノカミ神楽 輝輝恩光についてですが、十三ノ型ではないと思います。

 

理由はヒノカミ神楽は11までしか登場していない。

 

この場面で使うには早すぎる。

 

そもそも十三ノ型を会得しているのか不明。

 

ヒノカミ神楽十二ノ型の可能性が高いですね。

 

最後に同期組や柱の今後について

無惨に総攻撃を食らい、カナヲ以外はボロボロで描写だけなら戦線復帰は困難である。

 

行冥のセリフは確実に伏線であると思います。

 

炭治郎のスピードが上がったが、予断は許されない。

 

無惨の戦いは10話ぐらいで終わると思います。

 

残るのは禰豆子の登場やヒノカミ神楽一三ノ型で倒すや無惨の過去の回想です。

 

このあたりの話で一気に終盤になると思います。