イッサヒューマン研究所

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【鬼滅の刃の考察】 柱の死を暗示している謎の扉絵!

はい、どもブロガー講演家のイッサです。

 

 

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今回のテーマは柱の死を暗示している謎の扉です。

 

 

もはや社会現象ともなっている鬼滅の刃です。

 

そんな鬼滅の刃にビジネスを極めた僕が深い考察を落としていきたいと思います。

 

鬼滅の刃について 

時は大正時代

 

主人公の竈門炭治郎は最愛の妹である禰豆子を鬼舞辻無惨によって鬼に変えられてしまいます。

 

炭治郎は無惨を倒すために鬼殺隊に入隊し、仲間と共に成長し、鬼たちを倒していきます。

 

現在では物語もクライマックスになってて、残る敵は鬼舞辻無惨のみとなっています。

 

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主要キャラの柱たち9人の誰が生き残るのか?

 

 という考察がSNSで話題に挙がっていました。

 

第45話で登場する本誌の絵で、後ろを向いている3人の柱が生き残って、前を向いている6人の柱が死ぬ説です。

 

前向き

冨岡 義勇

 

胡蝶 しのぶ

 

煉獄 杏寿郎

 

時透 無一郎

 

甘露寺 密璃

 

伊黒 小芭内

 

後ろ向き

不死川 実弥

 

悲鳴じま 行冥

 

宇髄 天元

 

柱とは?

柱とは、鬼滅の刃に出てくる組織「鬼殺隊」において最高位に立つ9人の剣士のことで、物語の中でも全員が重要かつ主要キャラクターとなっています。

 

現在179話までで胡蝶しのぶ、時透無一郎、煉獄杏寿郎が死んでいます。

 

味方の主要キャラがここまでどんどん死んでいくアニメも珍しいです。

 

死んだ3人とも前を向く6人の中に

そして生き残っている6人の中で、宇髄天元は引退しています。

 

現状無限城で生存し戦っているのは5人です。

 

冨岡、甘露寺、伊黒、不死川、悲鳴じまの5人です。

 

甘露寺と伊黒と不死川と悲鳴じまが無惨と交戦中です。

 

冨岡義勇は刀が折れて、戦闘不能。

 

炭治郎は、無惨に片目を潰されている。

 

甘露寺と伊黒は前を向いているので、無惨との戦闘で死亡してしまうのではないでしょうか。

 

甘露寺と伊黒には良からぬことが起きますね。

 

あと前を向いている冨岡も多分危ないですね。

 

冨岡の死亡フラグが立っているように思えます。

 

悲鳴じまと不死川は後ろなんで大丈夫かなと思います。

 

冨岡は本当に戦死するのかがこれからの展開次第ですね。

 

時間軸的にも先に炭治郎と冨岡が先に無惨に到着していますので、やばいですね。

 

最後に

いかがでしたでしょうか。

 

これからも鬼滅の刃は目が離せません。

 

考察もどんどんしていきますので、よろしくお願いいたします。